査定士のご紹介
査定するのは、この人です
「その査定額は、誰が、どんな基準で出しているのか。」中古車の売却でいちばん見えにくいのは、査定士自身の存在です。カルボの査定を担当するのは、査定士O(中古車業界歴15年以上)です。経歴と、査定で大切にしていることを、このページでご紹介します。

中古車業界歴15年以上査定士O
「あとから減額のご連絡をするのは、査定士として恥ずかしいことだと思っています。最初の査定で、正確な金額を。それだけを大事にしています。」
はじまりは、茨城の地元密着型の買取店。車の買取から販売、簡単な修復までを一台ずつ身につけました。その後は大手の中古車輸出会社で北関東エリアのマネージャーとして車両の仕入れと管理を担いました。買取専門店の店長を経て、これまでに査定してきた車は数千台。だからこそ、「この車が本当はいくらで売れるのか」を正確に見極められます。
査定するときに、大切にしていること
①実車を見て、あとから下げない
「実車を確認してご提示した金額から、契約後に減額することはありません。」
※虚偽申告等があった場合を除きます。
②状態を理由に「0円」と言わない
「過走行、10年以上前の年式、修復歴あり、車検切れ、カスタム車。カルボは、状態を理由に「0円です」と片付けることをしません。」
③国内相場と海外相場、2つの物差しで見る
「そして査定の際には、国内の相場に加えて、海外市場での取引相場も参照します。」
①を支えているのが、査定士O自身の経験と、上記の引用にある考え方です。
約束の理由をもっと詳しく知りたい方は、カルボが選ばれる8つの理由へ。
サイト内の説明も、この査定士が監修しています
「なぜ電話をかけないのか」「なぜ契約後に減額しないと言えるのか」——カルボの仕組みを説明しているページは、査定士O(中古車業界歴15年以上)が監修しています。
査定士Oが、実車を見て正確な金額をお伝えします。査定はLINEだけで完結し、売却の義務はありません。
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